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  • Now Foods, Zinc, 50 mg, 250 Tablets

    category:サプリ

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Now Foods, Zinc, 50 mg, 250 Tablets
 (亜鉛)$7.63 (¥612.48)
Google翻訳による解説

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40ドル未満の初回のご注文ですと5ドルの割引となります!


<説明>
    *免疫サポート
    *酵素の機能をサポートし
    * GMPの品質保証
    *栄養補助食品
    *ベジタリアンフォーミュラ
亜鉛は多くの酵素機能に重要な役割を果たしている必須ミネラルです。
腎臓、肝臓、膵臓、脳内に見られる亜鉛はまた健康な免疫システム機能をサポートするのに
役立ち、
身体の抗酸化システムの重要なコンポーネントです。

<ご使用の目安>
栄養補助食品として、食事と一緒に毎日1枚のタブレットを飲んでください。
Supplement Facts
Serving Size: 1 Tablet 1タブレット
  Amount Per Serving
1個当たりの含有量
% Daily Value
1日の必要量値
Zinc (as Zinc Gluconate)
亜鉛(グルコン酸亜鉛として)
50 mg 333%

<他の成分>
セルロース、ステアリン酸マグネシウム(植物由来)、シリカ、植物性コーティング
ベジタリアン
砂糖、塩、デンプン、酵母、小麦、グルテン、コーン、大豆、ミルク、卵または防腐剤を含みません
******グリコのサイト「栄養成分ナビゲーター」より引用******
●亜鉛
  男性 女性
  推奨量
(mg/日)
耐容
上限量
(mg/日)
推奨量
(mg/日)
耐容
上限量
(mg/日)
18~29(歳) 12 40 9 35
30~49(歳) 12 45 9 35
50~69(歳) 12 45 9 35
70以上(歳) 11 40 9 30
妊婦(付加量)   2 -
授乳婦(付加量) 3 -
  • 18歳未満では耐容上限量の掲載がありませんが、耐容上限量がないということではありません。 該当年齢の推奨量を参考に適度な摂取が大切です。
  • 妊婦、授乳婦では耐容上限量の掲載がありませんが 耐容上限量がないということではありません。通常時の耐容上限量を参考に適度な摂取が大切です。
*****健康食品の安全性・有効性情報より引用******

<亜鉛過剰摂取のリスク>
亜鉛は毒性が極めて低いとされているため、通常の食生活では亜鉛の過剰症が問題となることは、
あまりありませんが 、急性亜鉛中毒では胃障害、めまい、吐き気がみられます 。
継続的に過剰摂取すると、銅や鉄の吸収阻害による銅欠乏や鉄欠乏が問題となり、それに伴う
貧血、免疫障害、神経症状、下痢、HDLコレステロールの低下 などが起こるおそれがあります。

************ ビタミネより引用*********

<亜鉛の効能>
多くの酵素の組成に必要

酵素は体内での合成や分解などの化学反応には欠かせないもので、亜鉛はその内300種類の酵素の組成に必要になります。亜鉛が不足すれば多くの酵素の働きにも影響するため様々な欠乏症が生じます。

亜鉛が含まれる酵素の働きで現在わかっているものには、成長維持、中枢神経系への関与、味覚への関与、皮膚・骨などの機能維持、糖代謝、たんぱく質の合成、免疫システムへの関与、インシュリンをはじめとするホルモン分泌との関与などがあげられます。

細胞分裂に関与
亜鉛はジンクフィンガーと呼ばれる亜鉛たんぱく質としてDNAの複製に深く関わります。亜鉛が不足するとDNAの複製にも影響がでるため細胞分裂も正常に行われなくなってしまいます。このため亜鉛は必要な部位である細胞分裂が活発な場所に多く存在します。

体内に存在する亜鉛の量は体重70kgで2.5gになります。そのうち50%は血液に、30%は各臓器に、残りの20%は皮膚に存在します。臓器の中で特に多く含まれるのが前立腺です。また脳にも多くの亜鉛が存在します。血液の亜鉛の内訳は80%が赤血球に10~20%が血清中に、3%が血小板や白血球に 含まれます。

コラーゲンの生成に関与
コラーゲンは皮膚や骨を健康にするのに欠かせませんが、亜鉛はビタミンCと共にコラーゲンの生成に関わります。コラーゲンが不足すると皮膚がかさかさになったり、肌の老化が進んだり、しみやソバカスの原因にもなります。

味覚機能の維持
味覚は主に舌にある味蕾(みらい)と呼ばれる細胞の中にある味細胞が担っています。味細胞は新陳代謝が活発で30日で新しい細胞にうまれかわります。味細 胞には亜鉛が多く含まれていて亜鉛が不足すると味細胞の形成にも支障が出てきて味覚障害へとつながります。味覚障害も初期の段階なら亜鉛の補給で改善しますが、長期に渡ると味細胞が完全に壊れてしまうので注意が必要です。

抗酸化作用
亜鉛は活性酸素を除去するSOD(スーパーオキシドディスムターゼ)と呼ばれる活性酸素除去酵素の構成成分であり抗酸化作用にも大きく関わります。活性酸 素とは本来体に必要な物質ですが増えすぎると様々な弊害をもたらすもので老化やガン、動脈硬化との関連も指摘されています。

生殖機能の維持
亜鉛はアメリカでは別名セックスミネラルと呼ばれるほど生殖機能との関わりの深いものです。亜鉛が前立腺に多く存在すると言うのはすでに述べた通りです が、精子を作るのにも必要で受精機能に関わる精子の運動性にも関与しています。精力にも関係する男性ホルモンテストステロンの合成に関与する酵素の組成に も関わります。また受精卵が細胞分裂する際にも必要となります。

成長に欠かせない
亜鉛は細胞分裂には欠かせないミネラルです。細胞分裂は成長期に盛んに行われます。胎児期に妊婦の亜鉛の血中濃度を計測すると胎児の成長に伴って激減する ことが知られています。それだけ胎児は多くの亜鉛を必要としているのです。乳児や成長期の子供も正常な発育を促すためは十分な亜鉛が必要となります 。

アルコール代謝
亜鉛はアルコール代謝酵素の組成にも関わっていて、不足するとアルコール分解にも影響が出ます。

免疫機能の維持
亜鉛には免疫の主役となるT細胞やNK細胞の働きにも関係していて、亜鉛を摂取することで風邪を引きにくくなるという報告も数例あるようです。

血糖値の維持
亜鉛はインシュリンの構成成分として血糖値の維持にも関与します。
************************
ふむふむ・・。
1日1タブレット(50mg)とあるが、日本人の耐容上限量は、男性45mg/日、女性35mg/日ということだし、
半量位でもいいのかな・・。 でも、タブレットは・・半分になるタイプではないので、難しそう~。
レビューによると、2日に1回という具合に服用してる方もいらっしゃるみたいです・・。

追記:
しかし、いろいろと調べていると、糖尿人は健康人に比べて、亜鉛等のミネラルが排泄される量が多く
なるので、多く摂取しても問題ないのかも知れませんね・・。大体、日本人の食事摂取基準は、一般人
の基準ですものね・・。糖尿人は、一般人より摂取量が多くなっても不思議ありません・・。

*********渡辺オイスター研究所より引用**********

●糖尿病の方は、亜鉛・セレン・クロムなどが不足しています。 
糖尿病の方は、亜鉛・セレン・クロムなどが不足しています。糖尿病では、食事療法と運動療法が大切
です。食事療法のポイントをお話しします。

①糖尿病では、糖・ミネラルが尿へ異常に多く排泄されます。 糖尿病は、病名のとおり、糖・タンパク
質などの大切な栄養素が尿中に異常に排泄される病です。それと同時に亜鉛・マグネシウム・クロム
などの大切なミネラルも多く尿中に排泄されます。 

②糖尿病の方は、ミネラル・ビタミンが摂取不足の傾向にあります。糖尿病の食事療法を行うときには、
糖分・コレステロール・中性脂肪の摂取を抑えて、カロリー摂取が過剰にならないようにすることが必要
です。 その時、カロリー摂取を減らそうとして食事の量を減らすと、ミネラル・ビタミンの摂取不足を招く
ことがあります。つまり、①尿へのミネラルの多量排泄 ②ミネラルの摂取量不足で、表1のように糖尿
病の方は、亜鉛・セレン・マグネシウム・クロムなどの濃度が健康な方より低く、ミネラルが不足傾向に
あることが報告されています(表1)。 

表1 糖尿病患者の血清中ミネラル濃度
  健康成人 糖尿病患者
亜鉛
(μg/dl)
93±12 79±10*
セレン
(μg/dl)
7.5±2.7 6.5±2.3*
クロム
(nmol/l)
44.7±7.5 30.6±9.3**
マグネシウム
(ppm)
20.7±1.7 17.7±1.5*
:p<0.05 :<0.01
The Science Total Environment(1999)、Joumal of Nutritional Biochemistry 13(2002)
余分な活性酸素は血管を傷つけ糖尿病の合併症を引き起こします。
●糖尿病の方は、活性酸素が発生しやすい。 活性酸素とは、活性度の高い酸素のことで、消毒薬の働きをします。もし体に細菌などが侵入すると、 活性酸素が細菌を攻撃します。しかし活性酸素が余分にあると血管の細胞までも傷つけてしまいます。 糖尿病の方は、活性酸素が多く発生しやすく、血管の細胞は傷つきやすくなっています。この活性酸素 による血管の細胞障害が、糖尿病の合併症を引き起こす大きな要因です。 ●亜鉛とセレンは、活性酸素の暴走を食い止めます! 活性酸素は、SOD(スーパーオキシドジスターゼ)やGPX(グルタチオンペルオキシターゼ)という酵素 によって処理され、水になります。この大切なSOD・GPXが働くためには、微粒ミネラルの亜鉛・セレン が必要不可欠です。もし亜鉛・セレンが不足すると、SOD・GPXの働きは低下し、活性酸素が暴れて血 管などが傷ついてしまいます。 ●亜鉛・セレン補給が血管を守ります。 残念なことに、糖尿病の方は、この大切な亜鉛・セレンなどが不足する傾向にあります(表1)。   糖尿病またはその傾向のある方は、必須栄養素の亜鉛・セレンをしっかり摂取してSOD・GPXの働きを 高め、余分な活性酸素を処理して血管を守り、糖尿病の合併症を予防することがとても大切です。
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Author:エリス
2011年12月、血糖値294、A1c11.5で糖尿病と診断されて以降、糖質制限とSMBGをスタートしました。
秋冬はウォーキング、春夏はスイミングをしながら、血糖コントロールに励んでいます・・。お友達募集中です♪
気軽にコメントして下さいね。

2012.10・・事情により、旧ブログ(sinobi)から引越しました。
現在、旧ブログは非公開です。
ぼちぼちと、旧ブログ記事を移行しています。

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